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ASB Global Footprint 

アセンダス・シンブリッジ・グループは、2百億シンガポールドルを超えるグローバルな運用資産ポートフォリオを有し、持続可能な都市開発およびビジネススペースソリューションを提供するリーディング・プロバイダーです。

 

テマセク・ホールディングスとジュロンタウン公社が5149の比率で共同所有するアセンダス・シンブリッジ・グループは、タウンシップや多目的な総合開発、ビジネスパークや工業団地をはじめとする都市化プロジェクトに携わっています。シンガポールに本社を置き、現在オーストラリア、中国、インド、インドネシア、シンガポール、韓国、英国、および米国を含む世界11カ国の42都市に進出しています。

 

アセンダス・シンブリッジ・グループは、商業、ホスピタリティ、および工業用の資産を保有し、不動産ファンド運用に関する深い見識を持っています。また、ファンド事業にも注力しており、アセンダス傘下に3本のシンガポール上場ファンド、すなわち、アセンダス不動産投資信託(ストレーツ・タイムス指数の構成銘柄)、アセンダス・インド不動産信託、アセンダス・ホスピタリティ信託を運用しています。これらの上場ファンドに加え、一連の私募不動産ファンドを運用しています。

 



アセンダスは、30年以上の歴史を誇るアジアを代表する事業スペース・ソリューションのプロバイダーです。164億シンガポールドルの資産を管理し、世界に2,400を超える顧客を抱えています。アセンダスは、開発およびプロジェクト管理から、施設物件管理、さらには不動産投資と資産運用まで、包括的な不動産ソリューションを提供しています。代表的なプロジェクトには、シンガポール・サイエンスパーク、同じくシンガポールにあるチャンギ・ビジネスパークのチャンギ・シティ、インドのインターナショナル・テックパーク・バンガロール、中国の蘇州工業園区にあるアセンダス・新蘇などがあります。



シンブリッジは、シンガポールで成功を収めた開発経験を活かし、中国をはじめとするアジア地域で、統合都市と持続可能な都市ソリューションへの投資、開発、管理を行っています。シンブリッジが手がけたプロジェクトには、広州ナレッジシティ、重慶における大規模な朝天門複合開発、成都ハイテクイノベーションパーク、吉林フードゾーンがあります。吉林フードゾーンは疫病を排除した特別なフードゾーンで、統合食品安全システムによって食糧供給の統合性を確保します。