当社のコアビジネス


アセンダス-シンブリッジグループは、総運用資産200億シンガポールドルを超える、持続可能な都市開発ならびにビジネススペース・ソリューションのリーディングプロバイダーです。

テマセク・ホールディングスとJTCコーポレーションのパートナーシップによるアセンダス-シンブリッジグループは、都市開発、複合開発、ビジネスパーク、工業団地、オフィス、ホテル、物流倉庫など幅広いプロジェクトを手がけています。シンガポールを本拠地に、アジア、オーストラリア、ヨーロッパ、北米の11カ国に事業を展開しています。

アセンダス-シンブリッジグループは広く商業、ホスピタリティ、産業アセットを保有し、不動産ファンドマネージメントへの深い見識と実績を擁します。また、子会社のアセンダスによりアセンダス不動産投資信託(ストレーツ・タイムズ指数銘柄)、アセンダス・インド不動産信託、アセンダス・ホスピタリティ信託のシンガポール上場ファンド3社の他、一連の私募不動産ファンドも管理しております。

当社のビジョン

経済改革を促し暮らしを経済の変革を促し、暮らしを豊かにする持続可能な都市開発をリードします。

当社のミッション

シンガポールでの国際的経験を活かして大規模な都市化プロジェクトに着手し、人々の優れた力を引き出す総合ビジネス環境を創出します。